モッコウバラが咲いて
庭が彩られます
コデマリも長く伸びて
今年は白と黄色の綾織り
同じタイミングの満開で
イメージ通りのデザイン
嬉しかった
けど
散る花弁掃除は大変でした
伊豆方面へお出掛けするのは
美味しい魚を目指すのがお定り
今回のテーマは干物なのだそうです
(4/11)
いつもの公園で休憩して
ひもの屋さんで食堂なのです
富士山方面へ走ります(4/19)
再び気象予報士の南さん情報
田植えの時期を知らせる残雪
農鳥(ノウノトリ)が見えるらしい
←山中湖ではまだ見えなくて
ぐるっと廻って河口湖方向から確認
原田マハの『常設展示室』を読み
『夕暮れに羊を連れ帰る羊飼い』
ずっと観たかったのです
夫は『種をまく人』を観たいと出発
しかし美術館にバイクって
実はいないみたい・・・だね
川添いにいる青い鳥
きみとってもきれいね
写真を撮って調べると
今まで敵対視していた
ヒヨドリ・・・の仲間らしい
また会えるかな
小さな白い花の連なりは可憐
花それぞれの魅力を知ります
糸さんに刺繍をお願いしました
出来上がるのをゆっくり待ちます
お楽しみイベントです
お菊が観たいと言ったので
いつものトリオで
新宿文化センターにて
舞台観賞後は
雨が小止みになった街を歩いて
私が行きたかったお店
ふ〜ちゃんのお馴染み
なので安心
リラックスできて嬉しい
Dugladze Sparkling Brut
ジョージアの土着の4品種の辛口
早速オモテナシ頂き
ありがとうございました
盛り沢山のお任せコース
中でも
ガルショークやストロガノフ
心に響くお味でした
また連れていってね〜
次はジョージアを代表する赤
土着品種のサペラヴィ100%
Mukuzani Saperavi
オレンジワインはジョージア発祥
実は全く知らなくて嗜まず
残念なことをしましたが
不思議とこの夜はこの2杯で満足
最後は
必ずドシャブリに見舞われます
今回もシッカリと降られながら
ニューオータニへ到着
トリプルのお部屋は広くて
間取りがいい感じでした
国立博物館見学
チケットは事前に用意
『混むから開館時に入るよ』
しっかり者のお二人の指示です
特別展示はお菊セレクト
『日韓美術の玉手箱』
階段にウットリして
多岐に渡る収蔵品に目眩しそう
これはこれは
またゆっくり来なくちゃって感じ
そろそろ足が怠いよ〜
お勉強会はこれくらいにしよう
嘗ての文学少女たち
文豪が通った精養軒へ
ところが
大型バスが何台も停まる🅿️
殺風景な大きな建物
『あれっなんか違う?』
とは言え
精養軒には違いはないので
東京見物のノリでランチ
広いお庭が美しいので
提灯をお借りしてお散歩です
桜が風に散って長閑な夕べ
お夕食は紀伊国屋で買って
お部屋でのんびりやることに
オレンジワインお持ち込み
お庭がとても魅力的なので
朝もお散歩を楽しみました
私はすっかり甘えてワガママだし
なんでも「い〜よ〜』って
笑顔で言ってくれるし
本当にありがとうです
ずっとこの関係性のままでいたい
どうかよろしくお願い致します
私的に旅のメイン
迎賓館見学へ
(ホテルから徒歩12分)
建物やお庭 調度品
お部屋毎の解説員の方
とても素晴らしかった
またご一緒しましょう
赤坂離宮前休憩所で
お昼を済ませてホテルに戻り
ふ〜ちゃんのご主人様の登場待ち
有難くも彼の車で周遊サービス
東京駅に送って頂きました
楽しい3日間をありがとう
小田原に向かう車窓に夕焼け
お夕食は何にしよーかな
庭が賑やかになってきます
ラベンダー
月桂樹
チューリップ
金魚草
ブルーベリー
山桜桃梅
モッコウバラ
早川港近く「海攻」
地魚が美味とsyunちゃん情報
予約出来ないから随分と待ったけど
それさえ許せる美味しさに大満足でした
帰路に寄り道
長興寺の枝垂れ桜
山道を歩き30年ぶりに会えた古木
淋しげに老いていました
気象予報士の南さん情報
北杜市の山高神代桜が満開
見に行こうと急な提案(えっ)
車でのドライヴとのこと(ほっ)
推定樹齢は2000年
日本武尊のお手植えだそうです
清春芸術村の桜も見事だろうと
車を走せました・・・が
こんなに近いのにチラホラ咲き
それでもルオーの礼拝堂や「聖顔」
夫に見せてあげられて嬉しかった
お蕎麦を食べましょう
検索しながら走るので大変
それでもメゲナイドライバー
更に奥へ奥へと走り込み
こんな所にお蕎麦屋さんあるの?
・・・と
風情のある「草至庵」に到着
店内には重々しい調度品
骨董などがズラッ
このお店の価格帯はチェックしてないのに
メニューはないらしい〜
座ってしまったから仕方ないか
覚悟を決めて
お店の方のお話を聞きながら
盛り沢山のお料理を頂きました
食材も拘ってのお料理の数々
店の歴史など語られ
丁寧な接客も好感でした
お話しが途切れずに
お蕎麦を食べる間がなくて
お持ち帰りさせて頂きました
こんなにオモテナシされたからには
如何程になろうかと思いきや
一人前が2000円という驚き
しかも
お支払をすると
「大事に使わせて頂きます」
その言葉にもう一度驚きました
素敵な出会い
また伺いたいと思ったのでした
その後にはアイスバーグも枯れて
切り株2つ残っており
アイスバーグをもう一度この場所にと
大きな鉢を置くプランを捻り出し
その為の整地に着手・・・と
思いがけずに根が外れそう
小さなシャベルと大きなスコップ
冬の一日 大汗かいて挑みましたら
目指すサイズの穴になりました
ワタシッテスゴイヨ
土や肥料について考える間もなく
「まつおえんげい薔薇の土」を投入
挿し木から育ったアイスバーグなので
地植えに耐えるかは不明
テキトーでイイカゲン
糸さんとyoukaの桜廻り散歩
とか
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| お雛様を飾って 散らし寿司を頂いて |
shun&youkaの
お誕生日会
とか
様々なお楽しみ
盛りだくさんな春
朝ご飯に向かってバイクを走らせ福浦漁港 みなと食道
とんでもないローカルな小径を進むと
いきなり海
そこに賑う食堂がある驚き
ご馳走様でした
公園の若い桜が咲きます
年度末に
大事な方の訃報もあって
更に忙しなく過ごしました
年々歳々 花相似たり
歳々年々 人同じからず
春は物思う季節でもあります
薔薇が咲き始めました
嬉しいシーズンを迎えた
Marty’s Garden
オカシイーゾと感じていたPCが
俄かに奇怪な動きを呈し
それはかなり怖い思いでした
シュンノスケ・テクサポ要請するも
彼も公私共にお忙しい状況
已む無くの休筆となりました
全てのメンテナンスを終え
マーティの(いない)庭
ぼちぼち再開してみます
と言いつつ
デバイスの進化故に戸惑いもあり
何かともたついております
が
ざっくりと遡り2026年2月上旬
梅の季節から
春さんの庭の梅が満開
随分と殺風景になった中
空に向かって
新しい枝を伸ばしていました
見る人がいなくても
こうして生きて花を咲かせます
実家の枝垂れ梅も見事でした
この家の庭木はダイナミック
季節を問わず
花や果実が楽しめます
父が残した木々
一緒に眺めながら
もっと話しておきたかったな
翌朝 まだ風は冷たいけど
海沿いの道を1時間程走って
NAGISA BASHI CAFE
←フレンチトーストとサラダ
塩鮭とお味噌汁などの朝食
のんびり楽しみながら
逗子の海を眺めたのでした
2006年制作らしいのだけれど
昨年公開の4Kデジタルリマスター版
全く知りませんでしたが
youkaのオススメです
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| 上映館は小田原シネマ館というミニシアター |
ストーリーは
5歳の少女に語られる作り話
彼女のイメージするファンタジー
衣装も情景も
CGかと邪な思いを抱く程に美しく
現実的ではないのに
少女の涙に共感して
胸がいっぱいになりました
ランチは映画館の直ぐ近く
小田原のいいちみそ経営の
味噌屋さんのラーメンです
コレが素直に美味しく
お腹もいっぱいになりました
豆撒きをしました
2019年のこの2月3日
2024年の立春2月4日
鬼は外 福は内・・・
いい春が訪れますように
 |
| by Itokichi |
・・・と雪が降りました
周囲が白く覆われていくにつれ
見知らぬ世界にいるようで
不思議な感覚です
雪は降りやまず
明るく静かな午後
日曜日だから
何処にも行かなくていいし
何をするでもなく
外を眺めてばかりいます
子ども達が雪だるまを作る頃
雪は止みました
以前には思いもしなかったイメージ
例えばマーティのAF・・・とか
いえいえ
それはないでしょう
絶対に要りません
冬の剪定を躊躇います
蕾の枝だけ残したりして
中途半端なお仕事ぶり
気温が低いからでしょうか
咲くのもゆっくりながら
ずっと咲き続けるので
これが悩ましい
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| サキマスヨウニ サキマスヨウニ |
それでもボチボチと
決心のついた花から摘むものの
手にした蕾は可愛らしくて
捨てられません
部屋に取り込み飾りましょう
なんというか
←雰囲気のある風景・・・でしょ
美しい色をとどめている間は
せめて近くに置いて見ていたい
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糸さんの頑張り様を思い出し笑い
|
柚子の切り株に着手しました
ふと小さなシャベルで堀り始め
少しずつ手応えを感じながら
寒い風の中で汗をかいて
孤軍奮闘の3日間でギブアップ
そこに力強い二人の援軍を得て
掘り出しが完了
庭デザインのプラン募集中です
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| 兄姉妹からのギフト 美しい鶯色でしょ |
早起きしての↑庭仕事は
チャチャッと済ませて元町へ
有難くも
私へのお誕生日ギフト探し
ダイジョウブ 見るだけです
お久しぶりなキタムラ本店で
財布を選びたかったのです
夫のお目当てのお店は
閉店(';')していて残念でした
CHICHOSでランチしましたら→
犬同伴の方が沢山で楽しかった
元町中華街駅で糸さんと別れて
夕方には帰宅
充実の週末となりました
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| 祓いの席はいつもの父のお気に入り店でした |
というのも
この前日は父の3回忌の法要でした
一緒に暮らしていなかったせいか
未だに不在の実感が薄く
同じテーブルで笑っていて
話しかけてくれる気さえするのです
もう
2年が過ぎたのだけど